2019年卒学生向け就活支援ブログ

学生就活インタビュー
上場電気通信機器メーカーに内定を頂いた龍谷大学理工学部生
愛称:たぱちょさん

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Q、就活を始めた時期はいつ頃でしたか?

大学3回生の夏休み頃です。

Q、具体的には何をする事から始めましたか?

インターンシップに参加することからはじめました。

Q、インターンシップには参加しましたか?

最初(3回生の夏休み頃)は営業系のインターンシップに10日間ほど参加しました。

Q、インターンシップには、何月ごろに何社位参加しましたか?

3回生の夏休みに1社、12月に1社参加しました。

Q、エントリーシートは、何社位に送りました?

25社くらいに送りました。

Q、実際に会社説明会に参加したのは何社位ですか?

15社程度です。

Q、その他、合同企業説明会等にも参加されましたか?

最初、就活がどういうものかを理解していなかった為、インターンシップに参加してからは就活イベントや合同説明会に参加することからはじめました。

Q、では、その合同企業説明会に行くと1日で何社ほど回られるのですか?

10社程度です。
(ただし、3月上旬に開催される大規模な合同説明会は、数え切れないくらい回りました。)

Q、就活を始めた頃と、ピークの頃で就活に対するスタンスや考え方で変化はありましたでしょうか?

特に変わっていません。僕自身、小学校の頃からの夢が変わっておらず、自分のしたいことができる企業を重点的に探しました。

Q、就活で最も役立ったのは、どのようなツールでしたでしょうか?

ガネット、マイナビやリクナビのようなスマホのアプリです。

Q、最終的に、今の会社に決めた決定的な理由は?

・自分のしたかったことができるかどうか
・福利厚生(月収含む)がきちんとしているか

Q、自身の就活を振返り、後輩に伝えるアドバイスがあるとするなら、何ですか?

最初は自分のしたいことのみを探していましたが、現実的には福利厚生が微妙である企業などが多いです。そこでは福利厚生も重要であると学びました。自分のしたいことと福利厚生で自分の納得のいく企業を探すことが重要だと思いました。
面接では、自分のしたいことを活かして会社でどんなことをしたいかなどの熱意を伝えることが重要だと思います。

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